第490回 2015.07.27

食の安全性の大切さを再認識しました

コンビニ弁当のせいか、いつの間にか食欲がなくなっていた。
 
 
町田宗鳳様が主催される「ありがとう断食」がきっかけでした。 
私の食事は1日1回、昼食だけでございます。
1日1食にしてからもう2年半になります。
おかげさまでこれまでの毎回の食事は、おなかがすいた状態でおいしく食べることができ、体力に関しても息切れをすることはなくなっていました。
ところがここのところの2・3カ月は、コンビニや弁当店で済ませるようになっていました。
気が付けば毎回の食事で食が進みません。1日1食にもかかわらず無理に食べるようになっていたのです。
 
 
港北区綱島で開業しておられます。
 
最近お世話になっている治療家の本を読んでいますと、多くの食品やコンビニで売られている弁当などには、多くの合成添加物や酸化防止剤などが使用されているとのこと。
そのための患者も多く来ておられるとのことです。
 
そこで1週間くらい前から家庭で作る弁当に切り替えましたところ、2・3日前からまた食欲が戻ってまいりました。
夜は食事を通常は取りませんが、昨日はおなかがすいて、とうとう食パン1枚、ウナギ弁当半人前、ソーメン半人前を食べていました。
 
改めて食べ物の安全性を認識したところでございました。

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