カバ材の無垢と突板を使い分けたダイニング収納です。 (K-036)

 

お客様のご要望としては、重量感があるデザインにしたいが、あまりクラシカルにならないようにしてもらいたいとのことでした。

 

扉の框部分は無垢材を使用し、扉の鏡板は突板になっています。

また框と鏡板とは目地を入れ、フラットになるように仕上げてあります。

 

材料はカバ材を使用し、着色70%艶消し仕上げになっています。

 

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