第444回 2014.08.18

さて今年も早いもので、前半が終了してしまいました。

これといった行動をしたわけではありませんが、2点ほど報告をさせていただきます。

1、「気導術」との出会い。
2、自宅に置くお墓「ご供養家具」を多くの人に知っていただくために、名古屋での展示会に出品。

1、の気導術との出会いは、私のそそっかしい性格にありまして、無料体験会に間違って参加したことでございました。
10年間にわたって正座ができなかった膝を、わずか10分で見事に治してくれたのが縁でございます。
その後静岡の本部で3日間の合宿による集中セミナーを受け、ただいまはもっと能力を高めるための訓練をしているところです。
この週間日誌の421回以降、何回か紹介していますが、これまで膝痛・腰痛・肩痛ほか、重症と思われる方にも大変いい結果につながってきました。
これまでには10人以上の多くのかたがたにたいへん喜ばれ、今後は私の励みとしての重要な存在になりそうです。

2、の展示会では、大会初日に東海テレビの取材があり、その日の夕方放映していただいたこともあり、たいへんな反響がございました。
さて自宅に置くお墓「ご供養家具」は、故人を偲ぶ気持を特別な日だけのものではなく、日常のものとして感じていただければと願い開発をした経緯があります。
ただ多くの方々に受け入れられるには、長年のお墓の歴史がありますから、私の孫の代以降かと考えていました。
ところがNHKテレビ・フジテレビなどで放映をしていただいたところ日本全国から、“これで救われました!”などの声を多く頂き、最近では意外と早くに受け入れられそうな気がしてまいりました。

以上簡単ではありますが、今年の前半の報告をさせていただきました。
これからの後半も、どうぞよろしくお付き合いお願い致します。

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