第371回 2013.03.04

今年の運勢を見てもらいに名古屋まで行ってきました。

去年はいけませんでしたが、これまで約30年間続いています。今の先生は二人目です。

最初の先生には“小原さん、もうあなたはご自分の運勢はわかるのではないですか?”と尋ねられたことがありました。
そうですね、ある程度はわかる気がいたしますが、私が思っていることの確証をいただくためと、
女性先生の顔を見たいがために行っているのかもわかりません。

私が運勢を見ていただくにあたって実行していることは、悪いといわれた年は事業の拡大などの積極的な行動はしないことにしています。
ただ運勢が悪いといっても、理不尽な問題などが発生した場合などはその後の結果を恐れることなく行動はいたします。

これまでの経験から気をつけていること

1、運勢がいい年は、自分におごることなく謙虚な姿勢で臨む。
(調子に乗っての行動をするとやがてその反動がやってくる。)

2、運勢が悪いときは内面(心)の充実に努める。
(去年は、町田宗鳳様の断食道場に参加。)

結論は、いい年も悪い年も同じ姿勢で臨むことにたどり着きました。
それではなんで毎年見てもらっているのか・・・?
やはり女性の先生だからでしょうかね。

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