第34回 2006.06.05

家族紹介

はじめまして長男の小原 貴文といいます。
いつも当社のサイトを見ていただき、ありがとうございます。
 
今週は社長にかわり、日誌を載せさせていただきました。社長には日頃から『参加しないか?』と言われ続け、とうとう観念した限りであります。
日誌(文章)を書くというのは、学生の時以来なので、休みつづけていた脳をフルに使っております。
 
私には弟(愚弟)がいますが、性格は私と正反対であり、身長は私よりもやや高いです。
こういう兄弟姉妹は世間でも多いかと思います。
 
2人でお客さんの所に伺うと話題になる事も多いのですが、長女・長男の方と話をしていて、“なるほど!”と思う答えがありました。
 
それは、1番目の子は親もはじめての子供で期待やら、しつけなどを考えながら育てているかと思います。しかし、2番目の子になると、親もゆとりができる?もしくは、子供2人では大変で諦めてしまうのか?、割とほったらかしの状態だそうです。
 
すると、次男(次女)の方は少々の悪い事をしても親もしからないので、自由奔放にスクスクと育っていきます。反対に長男(長女)は、まわりの目を気にしながらなので、発育でも2番目のほうがいいんだよ!との事でした。
 
ちなみに社長(父親)は末っ子です。弟(愚弟)ともに自由奔放な性格であります。
以上、簡単に自慢の家族紹介をさせていただきました。

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