真鍮の象嵌をアクセントとした真っ白なリビングドア (D-513)

マンションのリフォームの際にリビングドアの相談がありました。

お客様は大手ハウスメーカーの役員様でした。

 

来客されるお客様は、それなりの期待をしてこられるのではと思案し、

お部屋のアクセントになるようにと心がけプランをいたしました。

 

塗装は白のウレタン50%艶出し塗装、丁番ハンドルはゴールド色を選定しました。

塗装でずいぶん苦戦しました。

真鍮の象嵌が取り付いたままでは塗装がきれいに仕上がらず、はずしてから再塗装しました。

お客様にはお待たせしてしまいましたが、無事にご満足していただける状態で完成させることが

できました。

 

 

 

 

 

 

 

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