幅7mのリビングボード・仏壇収納 (S-018)

建設会社社長宅の間口が約7mあるリビングボードです。 テレビ収納の背板は自然な光と影を演出するため、カーブを描いています。 プロの厳しい要望に応えるべく、材料を選定し、技能オリンピック日本一の吉田氏が製作致したリビングボードです。一番左側はお風呂場へ通じる扉になっています。一番右側は仏壇収納になっています。

関連商品:H-011           

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幅7mのリビングボード[4]   幅7mのリビングボード[3]

 

テレビ台の背面は、影が出ないように緩やからカーブになっています。

 

幅7mのリビングボード[5]  幅7mのリビングボード[6]

 

収納扉になっていまして、この部分に仏壇を収納いたします。

 

幅7mのリビングボード[7]     幅7mのリビングボード[8]

 

無垢材を引手の加工をして扉に埋め込みます。目違い(段差)がでないように神経を使うところですね。

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